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グローバル競争に勝ち抜くための大学教育の現状

2018年7月24日(火) 16:00~17:00

12F ホール  東京会場アクセスMAP

概要

大分県別府市に位置する立命館アジア太平洋大学(APU)は、約90ヵ国・地域の学生が同じキャンパスで学ぶ、国際色豊かな大学です。日英二言語教育でのカリキュラム開講や、春・秋の2回入学とクォーター制等を採用し、世界中から留学生を受け入れている同校の副学長である横山氏をお迎えし、APUの取り組み、グローバル競争に勝つための大学教育・人材育成について、グローバル競争におかれている日系企業がグローバル人材の活用・育成という観点からどう躍進できるかなどをテーマにご講演頂きます。 外国人留学生の就職率が94%以上を誇るAPUの教育についてのセミナーは、都内ではあまりないチャンスです。是非ご参加をお待ちしております。

  • グローバル化を進めている/目指しているクライアント
  • グローバル人材を採用したいクライアント
  • グローバル化・人材活用に課題を抱えているクライアント

講師

立命館アジア太平洋大学 副学長・学校法人立命館 理事補佐 横山 研治 氏
1979年3月 経済学士、早稲田大学政治経済学部
2001年12月 博士(経営学)、立命館大学
1993年4月 九州国際大学国際商学部専任講師・助教授
2000年4月 立命館アジア太平洋大学アジア太平洋マネジメント学部教授
その後、入学部長、学生部長、国際経営学部長・経営管理研究科長などを経て、2016年4月より現職。学外の活動として、2019年1月よりAAPBS副会長、2020年1月より会長に就任予定。_
(※AAPBS (Association of Asia Pacific Business Schools):「アジア太平洋ビジネススクール協会」。アジア太平洋地域におけるビジネス教育・研究に関する国際連携団体)

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