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東京2020参画プログラム


企業の立場から社会の問題点を議論する
「パソナシャドーキャビネット」を開催

2019.02.25
教育

  企業の立場から社会の問題点を議論する 「パソナシャドーキャビネット」を開催

パソナシャドーキャビネットは、パソナグループ社員が会社や部署・地域の垣根を越えて、政府や行政と同じ目線で「社会の問題点を議論し、企業の立場からソリューションを社会提言する社内組織」として2007年に発足した、人財育成を目的としたプロジェクトです。
テーマごとにバーチャルな5つの省(ヘルスケア省、地方創生省、教育エンカレッジ省、グローバル省、オリンピック・パラリンピック省)を設置しており、当日は各省からの新規事業のアイディアについての発表がありました。普段から誰でも参加できるオープンミーティングなどを実施し、20代、30代の若手社員からの活発な意見も反映された内容でした。


最後には創業者である南部靖之グループ代表からも激励の言葉をもらい、会場は大いに盛り上がりました。今回の「シャドーキャビネット」は東京だけではなく、名古屋、大阪、淡路島など、地方拠点とのライブ中継も含め約260名の社員が参加し、交流を図りました。

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