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東京2020参画プログラム


西日本最大級の道の駅で開催
「3×3バスケットボール交流体験会」を実施

2019.04.28
スポーツ・健康

  西日本最大級の道の駅で開催 「3×3バスケットボール交流体験会」を実施

パソナグループが運営する西日本最大級の道の駅では、地域商社としての役割を果たす一方、地域の方々との様々な交流イベントを行っています。3×3バスケットボールが東京2020オリンピック競技の実施種目となったことをうけ、その認知拡大をめざし、「3×3バスケットボール交流体験会」を開催。プロスポーツ選手との交流を通じ、夢や憧れを持った青少年が心身ともに成長できる機会を提供、140名を超える参加者で賑わいました。
午前中は丹後地域を中心に活動を行っているミニバスケットボールチームがスクール形式でのバスケットボール教室を実施。お昼からは社会人チームや経ケ岬基地に勤務する米軍チームとのリーグ戦を開催しました。優勝したチームはプロバスケットボールの選手との交流試合に臨み、白熱したプレーが繰り広げられました。小さな子どもから大人までバスケットボールを楽しみ、プロスポーツ選手のハイレベルなプレーに会場は大いに盛り上がりました。


丹後エリアで活動する劇団によるイベントオープニングパフォーマンスの様子。

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