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お知らせ

  • 3/9に実施を予定しておりましたグランプリ選考会は、新型コロナウイルス感染拡大の状況を鑑み、延期とさせていただきます。
    また、延期内容等決まりましたら、こちらでご案内させていただきます
  • 1/9 エントリー受付終了しました。たくさんのエントリーありがとうございました。
  • 11/1付の日本経済新聞首都圏版に掲載されました

『Queen Award for Startups』グランプリ・準グランプリ / ファイナリスト

【グランプリ受賞者】

マニヤン 麻里子 (まにやん まりこ / 株式会社TPO)

『職場で私生活の相談に応える、日本初のコンシェルジュサービス』
一人ひとりの個性が称賛され、インクルーシブな社会のための新しいインフラを目指し、2016年に起業しました。ワーカーのプライベートな側面は、仕事のパフォーマンスと切り離すことが出来ず、「公私が融合した一人の人間として、いかに良い状態(ウェルビーイング)でいられるか」が、個々のワーカーの能力の発揮と企業の成長には欠かせないという考えのもと、専任のコンシェルジュがオフィスに常駐またはオンラインで相談を受け、ワーカーの生活を支援しています。
【準グランプリ受賞者】

梅村 里奈 (うめむら りな / 株式会社クレフォーム)

『客室清掃のスキルシェアサービス【Cleform】』
近年、ホテルや民泊等の宿泊施設における客室清掃の慢性的な人手不足が問題視されています。その問題を解決するため私たちは、ホテル・民泊等の宿泊施設が必要な時に直接クリーナーに仕事の依頼ができるサービスを提供しています。このサービスを通して、客室清掃業界の人手不足解消、また業界全体のイメージ改革を目指します。

母里 比呂子 (もり ひろこ / 株式会社hirondelle)

『新たな日本文化と、生産者の未来を創るプロジェクト【MATCHA HEAVEN】』
MATCHA HEAVENでは、日本文化を繋ぎ、生産者さんを守る支援をしてまいります。オシャレな魅せ方や使い方、健康面にも注目し、新たな日本文化と同時に生産者の未来を創ることを目指します。静岡県は日本一のお茶生産量や生産額とはいえ、茶葉の消費量の減少、若者のお茶離れも問題となっています。日本が誇る日本茶の魅力を、現代を生きる人に再認識して頂くことで、 地域を盛り上げていきます。
【ファイナリスト一覧】

城 梨沙 (じょう りさ / 株式会社エスキャリア・ライフエージェンシー)

『令和時代の新しい両立の形を創る社会事業』
令和時代の子育ては、夫婦どちらかまたは夫婦だけで頑張るのではなく、便利な家電、テクノロジー、サービス、第3者など、様々なものや人と連携して「チーム化」していく「チーム育児」の時代。「エスキッチン」は子どもを家庭内で役割を持つために巻き込んでチーム化するサービスであり、「両立チーム育児ラボ」は、実践型で色々な便利なリソースをみんなで実体験を積み重ねていくコミュニティです。個人、社会の固定概念をこれらサービスを通して、変えていく活動です。

城 みのり (じょう みのり / 株式会社グローバル・カルテット)

『フルリモート×フリーランスチーム 高度プロフェッショナルジョブシェアリングサービス』
高度プロフェッショナル業務のひとつである“リサーチ業務”を働き続ける手段として、フルリモート×複数名のフリーランスチームで1案件を担っています。チームで遂行することで物理的デメリットを感じず時間や場所にとらわれることなく働き続けられるため、世界のどこにいてもキャリアを中断したり諦めることがなくなります。高度プロフェッショナル業務のスキルに見合った適正報酬を得られる在宅ワーク創出の仕組化を行います。

井口 美寿々 (いぐち みすず / 株式会社ネッコス)

『LINE連携型カスタマーサポートツール tunakan(ツナカン)』
国民的コミュニケーションツールであるLINEを使ったカスタマーサポートツールtunakanを提供することによって、BtoCにおけるコミュニケーションを顧客と企業双方にとって有益な「タッチポイント価値」にするサポートをします。

矢橋 瑞穂 (やはし みずほ / 株式会社nt ニト)

『新しい自由の探求 一人ひとりの人生が、自分らしく輝くために』
働く女性のヘルスケア、妊活や子育て、キャリアや働き方を支援しています。新しい形の在宅ライブフィットネス「おうちトレーニング」では、家にいながらプロトレーナーとリアルタイムでできる、トレーニングサービスを提供します。

吉越 萌 (よしこし もえ / 立命館大学 食マネジメント学部)

『土、野菜、人材を育てる【Grow】~環境・農家・後継者にeasyなagricultureを~』
現在、日本の農業は農家と消費者の間に大きな壁ができてしまっています。この壁を取り除き農業を身近に感じることで、関心のある人が気軽に農業を始められるプランを考えました。 私のプランは、3つの段階があります。一つ目は身近で農業に触れること、二つ目は遠出して農業体験をすること、三つ目は自分の土地で就農を行うことです。将来的には、農業にいつでも触れることができるプラットフォームを形成したいと考えています。

LBA女性起業家コンテスト Queen Award for Startups 概要

書類選考ののちファイナリストに選ばれますと、スタートアップ業界でのスペシャリストによるメンタリング等のブラッシュアップ期間後、グランプリを選抜いたします。グランプリの方には、パソナグループから起業に必要な具体的なサポートさせいただきます。

カテゴリー 地方創生、健康、シェアリング、フード、観光、ライフスタイル、その他
対象者について
  • 今後1年以内に起業を予定している女性
  • 法人登記後5年以内の女性起業家
主催 株式会社パソナグループ
事務局 パソナグループベンチャー戦略本部 Ladies Be Ambitious事務局
Ladies Be Ambitious HP

スケジュール

  • 2019.11.15
    エントリー開始
    一次審査
  • 2020.1.8
    エントリー締切
    書類審査
  • 2020.1.15
    ファイナリスト決定
  • 2020.1.15 - 3.5
    ブラッシュアップ
    期間
  • 2020.4.6
    グランプリ選考会

本アワードへの参加のメリット

forファイナリスト

  • ビジネスプランのブラッシュアップサポートを受けられる
  • プロフェッショナルによるメンタリング
    (事業計画、マーケティング、会計等必要に応じて)
  • オフィス無料サポート
    (期間中インキュベーションラウンジ使用可能)
  • 起業家向け各種イベントに無料招待
  • コンテストでピッチ (プレゼンテーション)
  • 参加者への認知
  • メディア露出の可能性
  • 仲間集め、創業メンバー募集のサポート

forグランプリ

  • パソナグループより出資の可能性があります
  • 起業支援 (3か月)
    • 専門家によるサポート
      (登記サポート、営業サポート、イメージコンサル等必要に応じたサポート)
    • オフィス無料サポート
      (期間中インキュベーションラウンジ使用可能)

募集するカテゴリー

  • 地方創生
    ソーシャルイノベーションを通じて地方に新たな雇用を生み出す事業
  • 健康
    心・身体の両面において働く人々の健康に貢献する事業
  • シェアリング
    時間・場所にとらわれない新たな働き方やライフスタイルを創造できる事業
  • フード
    食の重要性を踏まえた健康、フードテックなどを通じて、新たな価値を創造する事業
  • 観光
    インバウンドを利用した地方創生、観光人材の育成など、地域経済の活性化や観光立国実現に資する事業
  • ライフスタイル
    人生100年時代において年齢にとらわれず心豊かな生活を想像する事業
  • その他
    上記以外の領域において社会の問題点の解決につながる事業

スペシャリストによるメンタリング

【エグゼクティブメンター】

南部 靖之

パソナグループ 代表取締役グループ代表
【メンター】

船戸 遼史 氏

三井住友海上キャピタル株式会社 マネージャー
大学卒業後SBI証券入社。主に公開引受部でのIPOコンサルティング業務、引受審査部でのIPO審査業務に携わる。その後2016年に三井住友海上キャピタルに入社。投資案件の発掘、審査、経営支援、EXITまでを一貫して担当している。

藤原 弘之 氏

ケップルアカデミー学長兼 総合プロデューサー
2001年新卒でTIS入社、その後アクセンチュアを経て、2012年、Globis Capital Partners出資先スタートアップの戦略企画室長へ転じExitを目指して奮闘。約2年後、当時LINEと分社化したばかりのNHNグループへの売却によりExitを達成し、Globis Capital Partnersにも大きなキャピタルゲインをもたらす。 PMIの後、2014年にNHN JAPANへ転籍後、新規事業開発・M&A担当GM・財務部門兼務等を経て、2017年、NHNグループのCVCであるNHN CAPITALに設立メンバーとして参画。ベンチャーキャピタリストとして同社投資先のスタートアップ7社全てを担当した。(Handii, Pretia Technologies, W TOKYO等) 2019年6月、NHNの投資事業撤退に伴いKEPPLEに参画し、スタートアップや投資家に向けた教育事業を立ち上げ、現在に至る。 大阪府立大学工学部卒・グロービスMBA。 最近はnoteでスタートアップ取材記事を多数公開し、日本経済新聞社とKOL契約締結。日経電子版TOPに転載実績6件。 https://note.com/fuddy

日比谷 尚武 氏

コネクタ
学生時代より、フリーランスとしてWebサイト構築・ストリーミングイベント等の企画運営に携わる。 その後、NTTグループにてICカード・電子マネー・システム開発等のプロジェクトに従事。 株式会社KBMJ、Sansan株式会社を経て2016年12月に独立。現在は、Sansanのコネクタ/Eightエヴァンジェリストとして社外への情報発信を務める他、一般社団法人at Will Work理事、渋谷をつなげる30人プロジェクト コネクタ、一般社団法人Public Meets Innovation理事、スタートアップへのアドバイス&出資、ロックバーshhGarage運営等、各種活動を並行して行う。

貝沼 篤 氏

アーキタイプ株式会社 Lead Business Architect
NTTインターネット、フューチャーアーキテクトでエンジニア・ITコンサルタントとして従事した後、電通イーマーケティングワン(現 電通デジタル)、アクセンチュアでデジタルマーケティング戦略の策定・実行案件や事業開発案件に携わる。その後、インキュベーション専門組織BCG Digital Venturesを経てアーキタイプに参画。ビジネス・テクノロジー・デザインのバランスを考慮した観点で、企業の事業創出を支援。

塩山 裕介 氏

三井不動産株式会社 ベンチャー共創事業部
大手監査法人にて、上場企業会計監査、アドバイザリー・上場支援業務に従事後、イギリスへ留学。帰国後外資系大手コンサルティングファームにて、オープンイノベーションを軸とした新規事業・戦略立案支援業務に従事。その後、コワーキングスペースのfabbit株式会社にて投資・アライアンス支援やイベント企画等を実施。現在は三井不動産株式会社にて31VENTURESの運営に携わる。

田中 保成 氏

fabbit株式会社 代表取締役社長
ハーバード大学MBA・東京大学卒業 ボストン・コンサルティンググループや大手商社を経て、CEOに就任 訳書「スタートアップで働くということ ~起業家ではなく参加者として会社を立ち上げる」(HBS 上級講師 ジェフリー・バズギャング著)

戸谷 仁美 氏

日本マイクロソフト株式会社 コーポレート営業統括本部 クラウド事業開発本部 ビジネス デベロップメント マネージャー
新卒で日本マイクロソフトに入社。金融機関向けの担当営業を3年半経験した後、退社。2016年10月にBNP Paribas証券に入社し、ミドルオフィス、バックオフィス業務に2年間従事する。その後日本マイクロソフトに戻り、2019年3月よりMicrosoft for Startupsの日本のプログラムオーナーとし、スタートアップ界隈での活動を担当。

清水 あやこ 氏

株式会社HIKARI Lab 代表取締役
株式会社HIKARI Lab代表取締役。筑波大学大学院非常勤講師。上智大学国際教養学部を卒業し、外資系証券会社勤務を経て、東京大学大学院臨床心理学コース修士課程修了。HIKARI Labでは、臨床心理士によるオンラインビデオカウンセリング、メンタル機能を持つ商品開発のアドバイザリー業務、ゲームアプリ「SPARX」や「問題のあるシェアハウス」などの開発・監修を行う。著書:『女子の心は、なぜ、しんどい?』(フォレスト出版)、『ちょこっと、ポジティブ。 一瞬で気持ちがふわっと軽くなる35のコツ』(大和出版)

鈴木 大介 氏

株式会社安川電機 営業本部 事業企画部 事業企画課 主任
2016年ヒューストン大学卒業。新卒で株式会社安川電機入社。
初任配属時から新規事業創出を目的にオープンイノベーションを機軸とした活動を行う社内CVC運営業務に従事。
これまで国内外スタートアップ10社への出資に繋がる案件発掘、DD、出資後フォロー等の業務を担当。
既存事業部での業務経験が無いからこそ提案できる柔軟な発想で「飛び地」領域への事業拡大を見据えた企画を日々推進中。

イノベーション 鈴木 氏

富士通株式会社 FUJITSU ACCELERATOR
2018年3月よりFUJITSU ACCELERATORに参画。360度画像を使ったインタラクティブなバナー広告“360度バナー広告”をオープンイノベーションにて開発し、複写機メーカーであるリコーの広告事業への参入を実現させた実績を持つ。
FUJITSU ACCELERATORでは2019年9月に”視線推測によるサイト内関心検知”をリリース。

青木想 氏

株式会社Loveable 代表取締役
2007年3月 慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、同年4月に新卒で人材サービス会社に入社。計数管理、事業戦略立案から法務、総務業務、サイト設計など、企画職を9年間経験。その後2016年6月から外資系金融機関の営業職へ転職。初年度新人コンベンションで1387人中3位、女性営業マン1位を獲得。MDRTに該当。2018年2月に株式会社Loveableを設立。主にミドル〜レイターステージのベンチャーの1→100を支援する経営企画として、収支管理、KPIマネジメントから業務フロー改善、営業組織の型化などのサービスを展開。
https://loveable.co.jp/

山中 直子 氏

株式会社CAMPFIRE 事業推進室 / CAMPFIRE YOUTH
東京生まれ。大学卒業後、ファッション×アートを横断するクリエイターメディアに参画しWEBやムック本編集・店舗企画など女性向けコンテンツの企画制作を行う。 フリーランスを経て、2016年に株式会社CAMPFIREヘ入社。法人の資金調達活用・セールスと挑戦者のコミュニティ育成を行う。2019年より法人アライアンスを担当。若年層のための支援体制「CAMPFIRE YOUTH」を立ち上げる。 「渋谷をつなげる30人」として渋谷区・NPO・企業とクロスセクターで地域の課題解決に取り組む。個人活動では「meeTalk」を主宰し女性起業家・クリエイターのプロジェクト実現を後押しする。

渡辺 尚

パソナグループ 副社長執行役員
1989年(株)テンポラリーセンター(現パソナ)に入社。1993年に再就職支援事業を立ち上げ、人材紹介事業も加えた(株)パソナキャリア社長に就任。2006年より元法政大学坂本教授と共に産学共同研究から新たな組織診断サービス「良い会社サーベイ」を開発。2017年に社員の定着率やモチベーション向上に関する書籍を出版。人を大切にする経営学会の理事。現在は(株)パソナグループの副社長として、新規事業全般を担当する。

進藤 かおり

パソナグループ 常務執行役員 ベンチャー戦略本部 NVCF事務局長
日系投資顧問会社のファンドマネジャーを経て、現在パソナグループにてベンチャー推進の責任者を務める。ファンドマネジャー時代に多くのベンチャー企業のビジネスモデルを研究。ハンズオンの社内ベンチャーファンド、NVCF(ニューバリュークリエーションファンド)事務局では経験を活かし、様々な新規事業の構築に携わる。

塩谷 愛

パソナグループ ベンチャー戦略本部 事業開発ディレクター
大学時代から学生起業家として、京都の伝統産業再生プロジェクトや起業家育成事業を立ち上げ。その後、ネット系新規事業の立ち上げ後、R&D部隊でオープンイノベーションを担当。 スタートアップの事業開発を担当した後、複数社のアクセラレータプログラムの裏方や、メンターを担いつつ、世の中をアップデートする活動をプロジェクトベースで実践開発中。現在は、イノベーター/コネクターとしてパソナグループの新規事業を具現化中。

加藤 遼

株式会社パソナJOB HUB 事業統括部長
パソナにて、若者雇用、中小企業経営支援、東北復興、観光、シェアリングエコノミーをテーマとした事業企画・開発などに取り組んだのち、現在は、パソナJOB HUBにて、タレントシェアリングプラットフォーム『JOB HUB』の事業統括を務めながら、「旅するようにはたらく」をコンセプトにしたサービス『JOB HUB TRAVEL』を立上げ、全国の地域を旅するようにはたらいている。内閣官房シェアリングエコノミー伝道師、総務省地域力創造アドバイザー、東京都観光まちづくりアドバイザー、NPOサポートセンター理事、サステナブルビジネスハブ理事などを兼務し、ビジネス・パブリック・ソーシャルのトライセクター連携によるソーシャルイノベーションに取り組んでいる。
【サポーター】

杉浦 佳浩 氏

マルタスインベストメント 社外取締役
証券会社、(株)キーエンス、三井住友海上火災保険(株)を経て代表世話人株式会社を設立。保険会社所属時1990年代後半より、ベンチャー企業への出資、子会社キャピタルとの連携から起業家とのネットワークを構築。また起業家のみならず、「人と人をつなげる人でありたい」を活動の指針として、ご縁を繋ぐ毎日に奔走している。

沖中 えり佳 氏

女子大生マーケティングユニットTeamKJ代表
京都大学大学院医学研究科人間健康科学科修士2回。今宮戎神社第64代福娘。 学部2回生の時に女子大生のマーケティングユニットTeamKJを創設し、代表に就任。 当初は企業のマーケティングや広報を行う目的で団体を立ち上げ、阪急百貨店やJA全農など、関西30社以上の企業とプロモーション活動を行った。現在は、企業の採用広報を中心に、大阪万博関連イベントにも出演し誘致等のプロモーションを行っている。

選抜方法

募集期間 2019年11月15日(金)~2020年1月8日(水)
1次審査 書類審査にてファイナリストを決定
最終選考 コンテスト当日ファイナリストよりビジネスプラン発表
ファイナリスト発表 2020年1月15日(水)
グランプリ選考会 2020年4月6日(月) 14:00~17:00
会場 : オンラインにて開催

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エントリー方法

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  • 11/15オープンの"Queen Award for Startups"の専用フォームよりお申込みください。
  • フォーム入力の後、受付完了メールに記載されているメールアドレス宛に提案資料を送付してください。
  • エントリーフォームの送信 → 提案資料の送付をもってご応募完了となります。
  • 選考結果について:1/15以降メールにてご連絡させていただきます。審査に関する個別のお問合せには対応いたしかねます。
  • 未成年の方のご応募の場合は、親権者同意書が必要となります。当社所定の書式をお送りいたしますので、エントリー前に事務局へご連絡ください。
    連絡先:lba@pasonagroup.co.jp

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