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東京2020参画プログラム


全国各地の支店から社員も参加
折り紙の鯉のぼりで東北にメッセージを贈ろう!vol.2

2020.05.14
復興

  全国各地の支店から社員も参加 折り紙の鯉のぼりで東北にメッセージを贈ろう!vol.2

パソナグループでは、5月5日の「こどもの日」に合わせて、折り紙で鯉のぼりを作成。作成した鯉のぼりと自分が映った写真とメッセージを募集し、東北復興の想いを込めて、宮城県東松島市で東日本大震災の大津波で亡くなった子ども達のための鎮魂のプロジェクトを行っている団体へ贈りました。前回の新入社員の紹介に続き、今回は全国各地の社員からの折り紙の鯉のぼりを紹介します。


新入社員が在宅研修にて折り紙で鯉のぼりを折っている様子や企画の趣旨を社内でも紹介。それを見た全国の社員から、あたたかいメッセージと共にオリジナルの鯉のぼりの写真が多数寄せられました。メッセージを一部紹介します。
「東北の絆を大事にしています!新型コロナウイルスが収束後、また訪問しますね。」
「頑張ろう日本!あの日を忘れず未来へつなげていきます。」
「日々復興に向けて頑張っている皆様を想い、本州再西端より一日も早い復興をお祈りしております!
また再び行き来ができるようになったら是非お伺いしたいです!その日を夢見て今こそ日本一丸となってONE TEAMでWe Will Win!!」
 

「上を向いて 同じ空をみて エールをおくります!」
「忘れない3.11、頑張ろう日本!あの日亡くなった子供たちを忘れません。東北も日本も、コロナに負けずにこの事態をチカラを合わせて乗り越えよう☆」
「大震災の日、息子の幼稚園の卒園お別れ会の日でした。その息子も15歳になりました。月日は流れていきますが、震災の教訓を忘れずにいたいと思います。東北の皆様に、懸命に生きていらっしゃる方々にエールを送ります!!」
「東北のこと、忘れません!1日も早く復興されますように。共に頑張りましょう!」

頂いた沢山のメッセージは写真と共に東北の団体へと贈りました。新型コロナウイルスの影響で外出自粛の中、自宅にいながらでも活動できる良い機会となりました。

<日時>
2020年4月20日(月)~5月5日(火)

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