
パソナ国際交流プログラム

20周年記念パーティ (2007年)
パソナ国際交流プログラムとは
パソナ国際交流プログラムは、「世界のビジネスをリードする日本企業で経験を積みたい」と願うアメリカの学生と、パソナグループ 代表取締役グループ代表 南部靖之との出会いから始まりました。当時の日本はバブル前夜の高度成長期。日本企業の経営に世界中の注目が集まり「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と賞賛されていた時代でした。しかし同時に、日米の経済摩擦が強まり、ジャパンバッシングが広がった時期でもありました。
そこで民間レベルでの日米相互理解の促進と真の国際化を目的に、ハーバード大学院生を対象に、当時、欧米諸国で広く行われていたインターンシップを日本にいち早く紹介しました。
その後、対象を全米の大学へと広げ、20年目を迎えた2007年からは新たに中国、香港、台湾の学生にも門戸を広げ、これまでに約370名を越えるインターン生を招聘し、約200社の企業で学生を受入れていただきました。
インターン生は、卒業後、研修での経験を活かし、日系企業をはじめ、国際的政府機関などでグローバルに活躍しています。
2012年度 |
実施期間2012年7月2日(月)〜8月28日(火) (予定) |
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お問合せ・ご応募【企業ご担当者様】 |
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| お問合せは 株式会社パソナグループ 「パソナ国際交流プログラム」事務局 TEL:03-6734-0215 |
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【学生の皆様】 2012年度の学生の募集は終了いたしました。 来年度以降の詳細については、各現地法人にお問合せ下さい。 |
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| アメリカ | パソナNA | ||
| 中国 | パソナ北京 | ||
| パソナ上海 | |||
| パソナ広州 | |||
| 香港 | パソナ・エデュケーション | ||
| 台湾 | パソナ台湾 | ||
プログラムOB・OGの声 |
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パソナ国際交流プログラムに参加したことで、日本で働く自信がつき、日本で就職するという夢が叶えられました。プログラムを卒業してからもう何年もたちましたが、パソナグループの皆さんはいつも暖かい気持ちで快く迎えて下さり、本当に感謝しています。今後もこのプログラムが継続され、他の学生の皆さんに、チャンスと希望を与えることを祈っております。 |
| Tzu-Han Hsuさん 2001年 第14回 株式会社プレステージインターナショナルにて研修 クリエーションライン株式会社にてSEとして勤務 |
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インターンシップに参加したことで、とても成長できました。 仕事と生活の面だけでなく、同期のインターン生との絆も生まれました。元々違う国で生活してきて、お互い出会うはずのない人たちがこのプログラムで知り合ったことがすごく素晴らしいと思います。それがこのプログラムの一番の目的かなと思っています。この経験を通じて学んだ"仕事に対する真摯な態度"が今でも役に立っていると思います。 |
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| 章 依清さん 2007年 第20回 株式会社パソナグループにて研修 株式会社パソナ グローバル事業部にて勤務 |
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2011年度
受け入れ企業一例
株式会社タカラトミー、日本電気株式会社、株式会社日立製作所、
株式会社三井住友銀行、株式会社メディカルアソシア 他
2011年度の様子






