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パソナグループでは、港区社会福祉協議会が主催する「かんがり」活動に参加し、6月30日と7月1日の2日間、暑中見舞いはがきの作成会を開催しました。「かんがり」は、港区にお住まいの75歳以上のひとり暮らしの高齢者の方々へ、地域の温かなつながりを感じていただくことを目的に、暑中見舞いや年賀状をお届けする取り組みです。 当日は、両日ともお昼休み時間の12時から13時30分まで実施し、2日間で85名の社員が参加しました。
会場には風鈴やスイカの型紙、見本作品などを用意し、参加者はそれらを参考にしながら思い思いのデザインを仕上げました。受け取る方を思い浮かべながら手作りされた温かみあふれるはがきが数多く生まれ、地域の皆さまへ思いを形にするための大切な時間となりました。 パソナグループはこれからも、地域社会とのつながりを大切にし、皆さまと共に温かいコミュニティを育む活動に取り組んでまいります。 <日時> 2025年6月30日・7月1日 <場所> PASONA SQUARE 2階 アート村SHOP